きしりクリスタル
幼児は自分が嫌な気持ちになった時、それを表現する言葉を知らないと、物にあたったり、痛みを感じたりしてその感情をなくそうとしちゃうの。だから保育者は、例えば子どもが喧嘩したら「痛かったね、悔しかったね、悲しかったね、辛かったね」ってたくさんの言葉を使って教えないといけない。
Twitter / @lisakgmn (via nun)
正論は、元気な人にしか言ってはいけません。
今日も散歩

2009-05-29

(via mcsgsym, mcsgsym) (via dannnao, dannnao) (via an-k, an-k) (via galliano, galliano) (via mitaimon, mitaimon)

たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語


1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。

I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。

2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。

We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。

3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。

We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。

4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。

We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。

5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。

We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。

6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。

I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。

7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。

We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています

8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。

Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。
お金を稼がなければ生きていけないという当たり前のことに、大変憎悪を感じます。そのうえ、無能ゆえ自分にできる限界ギリギリで働いても、糊口をしのぐ程度にしか稼げないという現実がウソみたい。バカみたいな話ですが、わたしはいまだに、そしてたぶん死ぬまで「好きなことだけをしていたいのに、それだと生きていけなくて、会社員として働かなければ暮らせない」という現実に腹を立てている。でも、こういういつまでも労働への信じがたさを抱えているという幼児性が、自分の生い立ちに培われたものであるし性根なのだと痛感もしています。

2009-01-12 - 真魚八重子 アヌトパンナ・アニルッダ (via yuco)

カッコいい。この言葉はすごくカッコいい

(via nakano) 2009-01-12 (via gkojay) (via jinon) (via petapeta) (via fatherion) (via fumi-tano) (via soulboy) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo)
ユダヤの研究者の本だと思うけど
日本人は無宗教なのではなく、宗教を意識できないほど宗教が身についている
本人たちは気がつかないだけで、思想、習慣何から何まで宗教的なもの
って書いてた
「走りながら考える」タイプの人は、良さそうなアイディアが湧いてきたらキーボードや紙から離れ、一時的に「走れない」環境に行ったほうがいい。個人的には銭湯が最高だと思っている。電子機器も紙を絶対持ち込めないし、家から出たら最低1時間半は思考タイムが保証される。
ほかに何も知らないことが
スペシャリストだって
勘違いしてるんじゃないか
Chad Fowler “My Job Went To India” (via suchi) (via realemotionaltrashbox) (via sofuckinwhat) (via kanmei) (via ichimonji) (via yaruo) (via rightstaff)

2009-08-04

(via gkojay) (via mnak) (via ipodstyle) (via yaruo)

前に太田総理(だったと思う)で伊集院光が義家氏と「不良による学級崩壊にどう対処すべきか」という問題でやりあったとき*1、義家氏の「不良に対して教師をマンツーマンに近い形で付けてフォローする」という主張に対して、伊集院は

「そうやって不良にリソースがどんどん割かれていることを目の当たりにして、勉強も運動も特にできるわけでもない、ただ真面目にやってるだけが取り得のような生徒はその状況をどう解釈したら良いんだ!?」

というような事を強く主張していたんだけど、これを理解できた人が視聴者の何割居ただろうか。

勉強も運動もできるわけではないから正の方向に注目を浴びるでもなく、でも真面目にやってて問題や害が無いからという理由で負の方向の注目も浴びるでもないため、できる人にだけならまだしも不良にまで本来平等に振り分けられるはずのリソースを奪われるという状況の主張。

極端な話、いじめられっ子がいじめっ子にケアのリソースを無条件で奪われ続ける、というような話。ゴネ得のもっと酷いもの。

対症療法的に「この人が今問題だからこの人にリソースをかけましょう」という事しか考えず、この「真面目だけがとりえで生きている人の徒労感・損した感」みたいなものをどこかでケアすることをスルーし続けると、「真面目な奴ほど馬鹿を見る」という傾向が強まっていくのではないかと思うが。

リソースの割き方。 - Scott’s scribble - 雑記。 (via 20121222volt

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リソース論

(via uessai-text)

(via shigesa) (via rnyhrt) (via inhouseneet, openarms) 2009-08-21 (via gkojax-text) (via rulebook) (via mysamplings) (via nezzz) (via kossetu)

(via akiokeke) (via mokn12) (via peruri)

(via younagi) (via yh0877) (via si-no) (via wideangle) (via deli-hell-me) (via yaruo)
dita69:

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“LINEってむずかしい…”

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“LINEってむずかしい…”

電車内で女学生達がタイムマシン談義をしていて思わず聞き耳。「未来はまだ出来ていないんだから、もし未来に行っても何もない、無なんじゃないの?」という素朴な指摘に、目から鱗。SF頭だから、可能であるということを常に前提に考えてた。